(株)三浦工業所の沿革
会社の桜
創業者(故)三浦 正は昭和20年終戦を期に(株)豊田自動織機製作所を退社し、農鍛冶業を始めました。
その後 型打鍛造を手掛け、三浦鍛造所として発足し、昭和36年6月に(株)三浦工業所を創立、法人組織と致しました。
鍛造工場増設を期に刈谷市松坂町3丁目12番地を本社、金型工場とし
熱間型打鍛造専門工場を刈谷市東刈谷町3丁目1番地の1に野田工場として拡張致して参りました。

金型製作から型打鍛造まで、スピードと小廻りのきく体制をモットーに致しております。
昭和56年9月には鍛造工場に防振、防音工事を施し、職場環境作りと地域環境に配慮し、経営の効率化と拡充をめざして、努力いたしております。





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